泣いて笑って、また泣いて!!

映画の謳い文句にもありそうなタイトルにしまして、何がいいたいのか?と言えば、たとえ短い時間であっても『振り幅が大きい状態』を見せられると、たっぷり見た感じを受けるのではないかということです。

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