観察して気づいて対応する  その1

撮影現場で知事の挨拶の時、お立ち台に気づいてあらかじめカメラをハイポジションにしておいたというのは、Vの魂に書いてあると思いますが、

カメラマンをやっていて得したことの一つに『観察眼と気づけて、対応できる』ようになったことが挙げられると思います。

誰かがタバコを手にした時に、ライターに手を伸ばすのか?周りの誰かがライターに手を伸ばしていたら、次は何を用意するのか?

灰皿は注意深く観察していればどこにあるのかすぐに判るはずです。

そんな観察眼を持てているのか?

日常の生活でそんなことを気にしているだけでも、結構楽しかったりします。

2 thoughts on “観察して気づいて対応する  その1

  1. おはようございます♪

     観察眼、、、すごいですね。。。
     職業柄、身についているのですね。

  2. ももさん おはようございます♪
    カメラを構えて撮影をしていると、どうしても撮影しているものだけを見がちですが、周りのものに気をつけないと思わぬ事故にあう場合があるので、知らず知らずのうちに、周りをキョロキョロするようになりました♪

    おかげで事故や怪我が少なくなりました。

    これからもがんばります!

    書き込みありがとうございます♪

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