コロナ禍 市議14人 宴会❕❕

各地に広がりを見せる第三コロナ期に地方市議14人が懇談会を開いた。市長と副市長も参加しており、市民の皆さんに不快な思いをさせたと謝罪した報道がありました。

こういうのって、マスコミ・報道機関で事前に問題視できないのかね?もう起こってから記事にするのではなく、起こる前に何とかしてほしいと思う。そういう時代何じゃないかと。特に市長だの議長だのという動向がわかりやすい人が絡む時は、事前に取り上げられないのかな?って思う。

一つの角度からだけではなく、いろいろな角度から物事を見るのが大事。こういう報道を見聞きすると、マスコミが社会生活の番人であるかのように思えるけど、これで良しとするのではなく、今一つ役に立っていないと思いながら精進しなければと思います。  主観の映像、客観の映像、俯瞰の映像、カメラマンって色々な角度から見ないとね!
カメラマンになって良かったなって思えるのは、あらゆる角度から物事を見ることが出来る目を持てたってことかも知れないと思います。

交響曲♬


スコアが読めないから尺で書き出してみた。
だけど

フェルマータの割合がコンダクターによって違うもんだから、微妙に次に撮る楽器のコンテっぽくなってる。
*フェルマータに注意!

コールアングレ―:オーボエの並びに座っていてオーボエに似た楽器。オーボエより低い音を出し、アルトオーボエとも呼ばれる。
         コーラングレやイングリッシュホルン、コルノイングレーゼとも呼ばれイングランドのホルンという意味らしい

配信セッティング

 PAからの音ラインLRをカメラの音入力1ch2chに入れ、カメラからHDMIでブラックマジックなどのSWに通し、
ソフトウェア上でチャンネルを選択して音調。
 距離が長い場合は同軸ケーブルで引き回し、HDMI⇔SDI変換で入力する。

インタビュー!!

インタビューに臨む時に、何をインタビューしようかな?って考えるじゃん。
◎ 始めたきっかけ
◎ 始めてみてどうだった?
◎ 自分ならではの特徴
◎ 今後
など、
質問をいろいろ考えて、この答えをよく聞いたうえで質問をかぶせよう!って思うじゃん。

これレベル的に考えてみると、
インタビュアーとして、
超ド級初心者レベル。台本通りのインタビューをするだけ。高校などの放送部員が雇われで番組に参加して、インタビューをするレベル。
初心者レベル。質問をするだけのレベル。矢継ぎ早に質問を続け、相手の答えをまるで聞いていない。答えに関係のない質問を続けるタイプ。
自分で質問を考えてくるレベル。インタビューするにあたって、何をどう聞こうか考えてくるタイプ。聞くだけで満足するタイプ。
自分で質問を考えて相手の話を聞けるタイプ。深く掘り下げて聞くことのできるタイプ。
臨機応変にインタビュー対応のできるタイプ。あらかじめすごく調べてきているタイプで、相手が心を許すぐらいに懐に入っていける。
自分が質問して、心を許した相手が返す答えに番組の趣旨に乗った切り返しができるタイプ。相手が持ち上がるだけでなく、番組自体が上がる。
この最後の切り返しができる人って、なかなかいないね。

つまり、インタビューを通してどう番組を盛り上げてくれるのか?まで考えられるのか?ただ単純に話を聞くインタビューじゃダメ❕❕❕ってわけじゃないけど、それじゃ素人にも出来そうじゃん。