何事も末広がりで!!

清水港にある『末廣』です。

野田総理も組閣にいろいろと問題が多いでしょうが、

しっかり船出して欲しいですね。

末廣は、昔の船宿だったのです。

どう?このこじつけ。
とにかく『タイムリーで場所を意識し、面白いこと』が企画の基本だといわれています。

企画者は何とか『こじつけ』でもいいから話題を物にしようとしてるんですね。

焼津 荒祭り!!

朝6時半から集まって、神輿が神社を出る取材をし、境内での練りを撮影し、町を一周する神輿を追いかけ、

これ、朝早い暗さじゃなくて、夜12時近くの画像です。

結局テッペン回っても祭りは終わらず。

ヘトヘトになった取材でした。

本当に荒祭り!

祭りの準備!!


この所お祭りが花盛りで昼前に集合して場所取り兼セッティング、夕方日が暮れる頃になって取材開始!というパターンが増えております。

本当なら取材開始前に集まって、短期間集中して取材したい所ですが、祭りに関しては場所取りをしておかないとカメラポジションは無くなるわ、後から登場では文句は出るわで、大騒ぎになるからなのですが、
早めに集まってセッティングが終わっちゃうと、何にもすることが無くてボケッと日に当たっているだけなので、結構日焼けしました。

祭りの間はずっとカメラ担いでまして、撮ってなくても撮ってる振りをしないと後で文句が来るそうです。

重いのに・・。ああ、肩が痛い・・。
一神輿担いだ気分です。

ワッショイ♪

イカス言葉!!

イカス言葉と言っても『オシャレでイカシタ言葉』というのではなく、
インタビューや会話の中で相手の言葉や自分の発言を『生かす』言葉のことなんです。

最近よく一緒に取材に行く若いリポーターが、ゲストの言った言葉に対して『あ、そうなんですね!』というのですが、これは『イカシタ言葉』なんでしょうか?

それよりも『なるほど!』とか『そうですかぁ!』の方が、人事じゃない感じがするし、相手の言葉が充分納得できた感じがして『生かす言葉』なんじゃないかな?と思うのです。

普通の会話の時にはそれほど気にならないことでも、放送として観賞されることを考えると、言葉を次々に生かして物語を進めていくことが、興味を失わせずに最後まで話題に注目させる方法なのかも知れません。

以前どこかに書いたかも?知れませんが、
『ということで』と一言で今までやってきた事柄をまとめることも、イカシタ言葉とは言えない様な気がします。
まだ、『では』とか『ところで』などの方が、今までの事柄らを軽視していないような気がします。

引き続き富士川楽座の風水!!

富士川楽座の北側の壁には、

赤い部分があるのです。

南側には黒が配置されていて

しかも日光東照宮と富士山と日本平の東照宮の線上にあるんだそうですよ!

凄いっすね!

富士川楽座!!