どっちが面白く(興味深く)なりそうか???

番組で絵の腕前をみる事になりまして、元水泳選手と現役の芸人さんに絵を描いてもらうことになったのですが、さて何を書くか?

水泳選手ということもあって、トビウオなんてどうだろうか? 富士山のトビウオとして有名だった水泳選手もいたし、いいかな?とは思ったものの、面白い感じにはなりそうもない!第一、普通の人ってあまりトビウオを見たことがない。

となって、実際に書いたのは今流行りだと言われている『ネコ』

元水泳選手は無難な猫を描き、芸人さんは狂気じみたおどろおどろしいネコの顔を書いたのでした。

飛び魚じゃ『こう』ならなかったかもね? 番組を回す人にもよると思うけど。

番組自体は『お魚咥えたドラネコ。追っかけて♪』ぐらいネコVS魚の勝負が付いていて、面白い感じになりましたとさ。

かっこいいカメラマン!!

現場が判断できてこそ、その場を撮影できるカメラマンなのかも知れません。
行けると見えればガンガン行くし、行けないと判断しても、ではどうすれば行けるのか?
行けないとなればどんな手があるのか?を考えなければなりません。

そんな戦略をいくつも実戦で積み重ねるしかないのかも?

とにかく、カメラマンは自分の撮影した映像がカメラマン自身であり、
映像がかっこよければカメラマンもかっこよく、映像が綺麗であればカメラマンも綺麗だし、
オシャレならオシャレ、面白ければ面白いし、イカシテいればカメラマンもイカシテル♪ってことになりそうです。

同じように、
カメラマンの腰が引けていたら映像も腰が引けてしまうし、ビクビクしていたらそのビクビクした感じが、
映像から伝わって来てしまう。
それではそのカメラマンが現場を掌握したとは言えず、そうなると本来の大事なことが伝わらない。
堂々とした映像を撮るように努力しましょう!

まもなく公開!!

スタジオのある藤枝を舞台にした番組発のミステリーの予告編ですが、この土日で編集が終わりまして、まもなく公開出来ると思います。
今回はオールキャスト出演予定。

本編はまだ撮影が終わってないのです。演者のスケジュールが合わなくて。
果たして本編は出来るのか?予告編だけで終わるのか?
予告編だけで終わっても、原案はアップできるのか?
波乱万丈のスピンオフ。お楽しみに!

色調整

ドジョウを食す!!ドージョー→

夏バテ気味なあなた!ドジョウがいいそうですYO。
うなぎは高くてね。今年。
ドジョウにしてみました。

しかも『鍋』

あつい!

夏バテしそうです。

なぜ『どぜう』かと言えば、どじょうだと4文字になり四文字=死文字となるようで、どぜうの3文字にしたのだそうです。