最近の食生活

新居に越してからあと3日で一ヶ月になります。
暮らしのペースも落ち着き、料理も少しずつ慣れてきました。

シチュー
イレギュラーに白菜とハムが入ってます。
うどん
うどん(椎茸は好きなので必ず入れます。)

相変わらず副菜が殆ど無いのですが、一応栄養バランスは考えています。

食器洗い夕飯の支度を始めて片づけが終わるまで大体1時間位掛かります。
食べ終わると洗い物をするのが面倒になるので、料理を作っている最中も片付けながらやっているのですが、食後はやっぱり動くのが面倒になります。
洗剤は以前使っていた泡立ちが殆どないシンプルグリーンを止めて、今は泡立ちがいい抗菌ジョイを使っています。(どうでもいいか・・・)

食後はやっぱりお茶が飲みたくなります。

1、お茶を急須に入れてから少しだけお湯を足して蒸らします。お茶の量にもよりますが、一人分の急須なので大体1分弱蒸らしてます。 日本茶を先ず蒸らします
急須の7分目位まで(約180cc)お湯を入れます  
2、大体急須の7分目位まで(約180cc)お湯を入れます。
3、お茶を抽出するのに2分くらい待ってから湯飲みに注ぎます。
一人分だと分け注(つ)ぎが要らないのでとても楽です。

おいしくお茶を飲むためには、この手間を惜しまないのが心穏やかに暮らすコツとも言えるでしょうか。。。

2分くらい待ってから湯飲みに注ぎます。

新型インフルエンザの予防法

新型インフルエンザが再流行の兆しを見せています。
そこで風邪など滅多に引かない私ですが、予防法を一つ伝授します。

インフルエンザの病原菌には繁殖するためにトゲトゲが付いています。
これが乾いた喉などに引っかかり、その場所から増殖します。

私はお茶の本場静岡にいますからお茶を良く飲みます。
少なくとも300cc以上入る湯飲みに4~5杯は飲みますから、一日に軽く1リットル以上飲んでいます。

お茶にはご存知のカテキンが豊富に入っているので、これ自体が強力な予防になっています。
「お茶はどうも苦手で・・・」という方もいらっしゃると思いますが、お茶でなくても何か飲み物を定期的に摂ることで喉を潤し、インフルエンザのトゲトゲが引っかかりにくくなります。

厚生労働省が現在ワクチンの確保にやっきとなっていますが、必要とされるおよそ5300万の内、現在年内に調達できるのは1700万ほどだそうです。

ワクチンのお世話になる前に未然防止、これが最新の医学(予防医学)になっています。